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東都建物

東都建物が取扱っている賃貸併用住宅の情報をまとめています。

賃貸併用住宅などの販売がメインの不動産会社

中野区、杉並区、世田谷区で実績の多い東都建物。1984年に設立され、総合的に不動産を手がけている企業です。

基本は不動産会社ですので、すでに同社が扱っている土地や建物を販売することをメインとしていますが、新築一戸建てやマンション、事業用ビルのほか、賃貸併用住宅も数多く扱っています。

賃貸併用住宅の場合、扱っているのはほぼ中古物件となりますので、新築で一から建てるよりは費用は抑えられるでしょう。販売ではなく、仲介をしている場合も多いようです。

東都建物の賃貸併用住宅例

場所 世田谷区
価格 5,490万円
間取り 1R×2戸、2LDK×1戸(自宅)、駐車場1台

場所 中野区
価格 6,580万円
間取り 1K×2戸、2K×1戸(自宅)

場所 文京区
価格 9,913万2,000円
間取り 1K×2戸、2K×1戸(自宅)

中古物件のメリット

すでに建築されえている物件であり、入居者が入っていることも多い中古の賃貸併用住宅。建物のオーナーが変わっても、入居者はそのまま留まるケースも多いと思われます。どのくらいの賃貸ニーズがあるのかも一目でわかるというメリットがあります。

ただし、住居として考えたときに、自分たち家族が気に入るかどうかなどの問題点もあります。築年数が経過しているものについては、メンテナンスに費用がかかる場合もあります。

東都建物では資金計画だけでなく、税金や法的な問題にも細かく相談に応じています。不動産業者なので、管理等のサポートにも期待ができます。