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こちらの記事では、バンクスホームの特徴や建築事例、実際に建てた方の口コミなどをまとめています。賃貸併用住宅の建築を検討されている方は、ぜひ参考にしてみてください。
建築工事の企画、設計、施工監理や総合建築コンサルティング事業、不動産の斡旋事業など幅広い事業を手がけている株式会社GIFTでは、新しい賃貸併用住宅「バンクスホーム」を提供しています。この「バンクスホーム」という名称は、「bank(銀行・貯金箱)」という言葉の意味から、「どんどんお金が貯まっていく家」をイメージしています。
バンクスホームが提供する賃貸併用住宅の特徴は、「洗練されたデザイン」であること。これは、若い世代に向けた商品として考えられていることから、「マイホームを初めて建てる人」の目線に立って価格やデザイン、住み心地などが考えられているため。住めば住むほど愛着や誇りを持てるデザインの住宅を提供していること、またその家に住む人がくつろげるなど、家が本来持つ役割を追求することにより、さらに資産価値を高めていくことができます。
バンクスホームで賃貸併用住宅を建てたいと考えている場合には、PCやスマートフォン、タブレットなどからオンライン相談を行うことも可能です。また、ビデオ通話のほかLINEなど他の方法でも相談が可能となっているため、好きな場所から相談を行えます。
【東京・神奈川版】
賃貸併用住宅でおすすめの
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バンクスホームは「住宅ローンで建てるマイホーム+賃貸」を掲げる賃貸併用住宅ブランドで、商品ラインナップとして「La storia」と「Wood Maison」の2つが公式に用意されています。
メゾネットタイプの賃貸併用住宅。オーナー専有部は3LDK・86㎡のメゾネットスイートで、ロフト18㎡と床下倉庫18㎡を加えたスキップフロア5層構成により実能5LDK・約120㎡以上を確保します。耐震等索3を取得し、耐震・耐火・気密断熱構造を採用。スパイン漆喰の地中海テイストの外観に、高級フローリングと輸入木製ドアが標準仕様です。対応エリアは全国。
木のルーバー(格子)をデザインした1〜2階建ての賃貸併用住宅で、スケルトン・インフィル構造。メゾネットタイプ(1LDK・延床190.83㎡/2LDK・延床193.33㎡)と上下分離タイプ(延床165.61㎡)の2タイプがあり、耐震等索3・遮音特級(最大約55dB軽減)・制振ダンパー(揺れを約50%吸収)を備えます。床下収納16.56㎡、外壁材メーカーの30年保証付き。
選択できる空室補償制度を用意し、不動産管理会社の紹介にも対応。住宅財産プランナーによるカウンセリングとアフターフォローがあり、オンライン相談はPCやスマートフォン、ビデオ通話やLINEでも可能です。
参照元:バンクスホーム公式サイト「バンクスホームとは」(https://www.banks-home.com/banks-home_about/)、「La storia」(https://www.banks-home.com/la-storia/)、「Wood Maison」(https://www.banks-home.com/wood-maison/)

画像引用元:バンクスホーム公式サイト「建築実例」https://www.banks-home.com/works/

画像引用元:バンクスホーム公式サイト「建築実例」https://www.banks-home.com/works/

画像引用元:バンクスホーム公式サイト「建築実例」https://www.banks-home.com/works/
GIFTの皆さんは、La storia に対して情熱をもっていますし、夢のある会社だと思います。考え方に共感できる部分も多くて、信頼感がありますね。
建築会社のスターホームさんも、人気のプリマアパートをたくさん建てている実績があって、安心できました。私たちの要望も親身に聞いてもらえて、丁寧に対応してもらえたと思います。
変化というのはあまりなくて、La storiaを建ててからも、いい意味で変わることなく日常が続いていくような感じです。生活費の圧縮による安心感があり、気持ちの余裕が生まれました。
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| 施工実績 | 632棟 |
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| 施工実績 | 100棟以上 ※文京区 |
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