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フルキスペースデザインは、建築の設計と施工、不動産売買や資産活用コンサルティングなど多数の事業を行っている企業。そんなフルキスペースデザインではデザイナーズ賃貸併用住宅を手掛けています。どのような住宅なのか詳しく紹介します。
フルキスペースデザインの大きな特徴は、デザイナーズ賃貸併用住宅「Residence+」を提供していること。賃貸併用住宅のデザイン性を重視し、快適に暮らせる自宅と、事業性の高い賃貸住宅を同時に実現させることを目指しています。
色々な工法に対応しているのもフルキスペースデザインの賃貸併用住宅について特筆したい点。
日本の伝統的な「木造軸組工法」は、木を使った耐久性に優れた工法です。
「鉄骨造」は鉄骨と一体となっている構造であるため、耐震性が高く、自由な間取りが取れるのも魅力。
「鉄筋コンクリート造」による建築も頑丈で、災害に強く、耐火性と耐震性を兼ね備えた賃貸併用住宅が手に入ります。
【東京・神奈川版】
賃貸併用住宅でおすすめの
建築会社・ハウスメーカー・工務店をチェック

画像引用元:フルキスペースデザイン公式サイト(https://residence-plus.net/works/voice/someiterrace-1/)

画像引用元:フルキスペースデザイン公式サイト(https://residence-plus.net/works/voice/komazawa-1/)

画像引用元:フルキスペースデザイン公式サイト(https://residence-plus.net/works/voice/kouenji-1/)
(前略)大手ハウスメーカーで検討しましたが、決められたプランしかないことと収支計算書が甘かったので、どうしても踏み込めませんでした。フルキスペースデザインさんでは、こちらの希望を最優先で汲んで提案してもらえたのがよかったですね。(後略)
引用元:フルキスペースデザイン公式サイト(https://residence-plus.net/works/voice/kouenji-1/
(前略)急きょ、母親と同居することになり、だったら賃貸併用住宅にと実家を建替えました。
個人建築家、デザイン工務店など十数社の担当者と会って、最終的に5、6社からプランを頂いたんですね。
そのときに、RC造とプラン提案、総工費、そして会社自体の考え方が良かったので、全体のバランスがとれていると思えました。(後略)
引用元:フルキスペースデザイン公式サイト(https://residence-plus.net/works/voice/komazawa-1/)
(前略)家づくりの相談をすると、よく「予算は?」と聞かれますが、こちらは、この物件に対して融資がいくらつくとか頭金がいくら必要とか予算のとらえ方がわかりません。
FSDさんは私たちが最初から理解できるように「この土地であれば融資がこのくらい、家賃収入や返済がこれくらい」と、銀行にかかわる試算もまとめて提案してくれました。明確で流れがスムーズになり、安心につながりましたね。(後略)
引用元:フルキスペースデザイン公式サイト(https://residence-plus.net/works/voice/someiterrace-1/)
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| 施工実績 | 632棟 |
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| 施工実績 | 100棟以上 ※文京区 |
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